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デニム フォーマルに関する旅行記
- レジェンドオブザシーズで行く<上海発横浜着>日本ハイライトク...
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2010/4/26 Day 3
昨日上海を出港して2日目、本日は終日航海です。天気は時折雨、外洋に出たからでしょうか海もちょっと荒れています。朝食、昼食はバッフェで済ませました。レジェンド号のバッフェは席が船の割に狭いですね。でも前回のアレグラ号よりもメニューも豊富で楽しめました。また船の前方最上階にありますので景色は抜群です。
上海から日本の入国審査官が乗り込んでいて外国人、日本人に別れてダイニングで入国審査がありました。海上ですが後でパスポートを見ると本日日本入国、場所はNAHAのスタンプが押されていました。
夜は船長主催のウェルカムパーティー、フォーマルディナーです。私達は個人手配なので横メシ、中メシはいやなのでMy Time Diningを選び、2人テーブルで食事を頂きました。WEBチェックインの時、My Time Diningを選んでおきましたので、クルーズ中午後7時半に二人で食事をすることが出来ました。初日は大混乱で1時間近く待たせられましたが、本日以降10分程度で席に案内されました。なかなか良いシステムですね。2010/09/03 04:09:14
- 2度目の3泊1週間 超~激安(^0^)! オーダーメイドブー...
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前回の旅行記で東京から車でソウルに行き、梨泰院のボストニアンという靴店でブーツを注文したと書いたのですが先日,日本の自宅に品物が届いて箱を開けてみたら最高の仕上がりでした。
お店まで作って欲しいブーツ(左)を実際に持って行き、色違いをオーダーしました。以前から、茶色は持っていたのでフォーマル用にと黒が欲しかったのですが、値段がどれも8~10万円もしてしまいます。ブーツにその値段は正直,つらいです...........
なので今,空前のウォン安なのもあり、旅行がてらオーダーしてみようかと思っていました。
値段を聞いて腰が抜けそうになる位に,安かったです。しかし、仕上がりは見てみないと分からないので少々,心配。しかし、実際にブーツが届いてから見て、履いてみたところ全く問題が無く本当に12,000円でいいの?と思ってしまいました。
今回のは本来、ショッピング情報のジャンルに入ると思いますが、旅行記の続きという事でお願いします。
お店の内容等は前回の旅行記とダブルので省略させて頂きました。2010/09/02 12:09:01
- 神戸モザイク 神戸ハーバーランド ファミリーウォーク20...
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神戸モザイク(こうべもざいく、神戸MOSAIC)とは、兵庫県神戸市中央区にある複合商業施設。
概要 [編集]
神戸ハーバーランドの東エリア、神戸港ウォーターフロントにあり、海と運河に囲まれたショッピング、レストラン、アミューズメント、シネマなどを備えた複合商業施設。阪急商業開発(旧・モザイク開発)によって開発・管理されている。
夜になれば、シーサイド2階ウッドデッキからメリケンパークのライトアップされた夜景を望むことができる。神戸海洋博物館やポートタワーなどの中突堤周辺の光景を一望できる。
施設の南側には、入場料無料の街角遊園地モザイクガーデンが併設する。 観覧車から眺める神戸港の景色は、この一帯の魅力を一望できる。
時折、モザイクガーデン南向かいの川崎重工ドック前に、護衛艦や潜水艦が整備や修理のために泊まっている事があり、商業施設、遊園地の隣に軍艦、という光景が見られる。
備考 [編集]
モザイクの街並みは、来街者が一途に「神戸らしい」と感じられる南ヨーロッパ風のイメージをもとに作られている。東に海、西に運河という立地と相まって、神戸にふさわしいエキゾチックな雰囲気を醸しだしている。建物は、オープンモールになっており、晴れた日には陽光まぶしく海からの潮風が薫る。また雨の日には館内を自由に持ち歩ける傘の貸し出しがある。 内部は、小さな店舗が絡み合うように軒を連ねてその合間を縫って隠れるように小道が縦横上下に走っている。建物は3階建て。1992年10月1日オープン。 十数年を経た今も、変わらぬ人気を誇っている。
立地 [編集]
もともと、モザイクは、高浜岸壁に面した三菱の倉庫の跡地である。神戸港開港以来、日本でも有数の貿易の中心地であった場所にある。その名残としては、モザイクの建物の屋根に移設された見張り台「望楼」やモザイクガーデン南側にある旧神戸港信号所などが挙げられる。
3F シネモザイク1・2・3・4(シネマ) ブコ ディ ムーロ(イタリア料理) ロムレット(オムレツレストラン) 神楽食堂 串家物語(串揚げ)
HAATHI(インド料理専門店) ニューミュンヘン ハーフェンブルク(サッポロビアレストラン) MUGUNFA(ソウルダイニング) ブラジリアーノ(シュラスコ&バイキング)
廣岡揮八郎の三田屋(地ビール・オードブルハムとステーキ) 中納言(活伊勢海老料理) 小さな結婚式/ラヴィファクトリー(ウェディングプロデュース・フォトスタジオ) ポテキーニャ(スペイン料理レストランテ&バール)
陳麻家
2F ロッテリア(ハンバーガー) ローリーズファーム(レディースカジュアル) Chapeau Rouge(カジュアルレストラン) 占い館ジェム モザイク店(元祖占いの街)
ぼてぢゅう 神戸ハーバーランド店(お好み焼) 菊兆(麦とろろ 明石焼) マザーガーデン(なごみ雑貨) TAILS KAMEYA(バラエティグッズ)
フィッシャーマンズ マーケット(シーフードバイキング) HARBOR DELI(カフェ&デリ・レストラン) 花水木(出石手打ち皿そば) EAVUS(バッグ)
神戸食堂(KOBE DINING) ふらんす亭(ステーキと焙煎カレー) 神戸ブランド(神戸特産品) LABYRINTH TIP TOP (アクセサリー)
サンクゼール・ワイナリー(ワイン・グロッサリー) REAL DINING CAFE(ダイニングカフェ) 神戸ブランド亭(神戸ビーフ&シーフードレストラン) とんとん とんかつ(とんかつ・えびかつ)
EL BAGUS(オリジナルリゾートカジュアル) R&S(レディスカジュアル) HANDICRAFT TAKUMI(エスニック衣料雑貨) ローレル(レディースカジュアル)
びっくりドンキー(ハンバーグレストラン) インディーズBOX(クリエーターショップ) Le monded' enracine(婦人服・雑貨) キューピークラブin神戸(キューピーミュージアム&雑貨)
DOG DEPT(カジュアルウエア・雑貨) ドレス・ブラック(ウェディングドレス・フォーマルドレス) ブレス・カフェ(カフェ&バー) Ryu-en(神戸焼肉)
ファミリア(キャラクター雑貨) どんぐりガーデン(キャラクター雑貨) 東春閣(中華 多彩小皿料理) winbell (ファッション・雑貨)
マーレ マーレ デイリーマーケット(靴・雑貨) ご馳蔵(神戸うまいもん処) ドーリーバード(帽子・バッグ) Crazy Crepes(クレープ・カフェ)
KUWA KUWA KOBE(婦人靴・雑貨) ハニーズ(レディースカジュアル) 地鶏十九二(地鶏料理) 神戸ナツメ商店(手づくり硝子)
DRAGON DeLi(オリエンタル食品&カフェ) サンリオ ビビティックスガールズ(キャラクター雑貨) COCOPLUS(ジェラート&ドリンク) SUNNY BLESS(インディアンジュエリー)
櫻SAKURA(神戸かまどダイニング) BOO(ガーデン・インテリア雑貨) きなさ(めん茶屋) Rush
LOPEZ PACTOLE(アクセサリー・雑貨) 神戸フランツ La Nail US(ネイルサロン)
1F 明治屋 神戸中央亭(西洋料理) とんかつ武蔵(とんかつ・えびかつ) HummingBird(カフェ&ギャラリー) 観音屋(カフェ&チーズケーキ)
アミュージアム モザイクガーデン店(アミューズメントスペース) DOG GARDEN CAFE(ドッグカフェ) バルーン&ラッピングファクトリー フラップ(バルーン、雑貨とラッピング) Tomi's BAR(世界のお酒と炭火焙煎珈琲)2010/08/20 08:08:34
- クリスタル・セレニティ ~ゴージャスな大人スタイル アドリア...
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2010年6月25日~7月9日の15日間で豪華客船“クリスタル・セレニティ”に乗船し、紺碧のアドリア海・エーゲ海をクルージングしてきました!
旅の始まりは誰もが一度は訪れたいと願う寄港地“水の都”ベニスです!
ベニスは、入り組んだ運河を行き交う無数のゴンドラ、ベニスのシンボル的存在のサン・マルコ大聖堂、ドゥカーレ宮殿、鐘楼など見どころ満載です。特に船上から眺めるベニスの街並みは必見です!
特に今回は、通常ベニス中心地からは離れた岸壁に接岸するのですが、「サン・マルコ広場」まで歩いていける岸壁に変更になったので、停泊中のセレニティの船上から常にベニスの街並みを眺めることが出来ました!
クルーズファンの間で大人気の寄港地"ベニス"ですが、
その人気の秘密は、なんと言っても素晴らしい出港風景にあります!
ゆっくりと進んでいく船上から移りゆくベニスの街並みや頻繁に行き来する大小さまざまな船を眼下に眺めていると、誰もが幸せな気持ちになれます♪ まだ、クルーズでベニスに来られたことのない方は是非、一度その目でご覧ください!そしてセレニティは、大海原へ向かって出発です!
次の寄港地は、イタリア・ラベンナです。
ラベンナは、かつて西ローマ帝国の首都として栄え、ビザンチン文化が花開いた都市で、至る所に美しいモザイク画の傑作があり、フィレンツェを追放された詩人ダンテが「新曲」を書きあげ、余生を過ごした地でもあります。
街並みは、ベランダにさりげなくお花が飾ってあり、主な交通手段の自転車が行き交うとてもお洒落な雰囲気でした。
ラベンナ出港後は、コルフ島(ギリシア)へ向けて終日航海"アドリア海クルージング"です。
終日航海の船内では、オープンデッキでアドリア海の太陽の下でのアジアンビュッフェ、モーツァルトをテーマにしたアフタヌーンティータイム、キャプテン主催のフォーマルパーティなど楽しいイベントが盛りだくさんです!
私のお気に入りの場所(リドデッキ最後方)からのコルフ島の眺めは最高でした!
終日航海中に催されるクリスタルクルーズ20周年記念の「オーシャン20周年ガラビュッフェ」です♪
クルスタルクルーズ過去20年の料理が特別ビュッフェとして所狭しと並べられ、眺めているだけでも
笑顔になれます♪ また、ガラビュッフェではメインやサブレストランのシェフ紹介もあり、とっても、盛り上がります♪
そして、セレニティは、エーゲ海の白い宝石と呼ばれている "ミコノス島" や "ロードス島"、アジアとヨーロッパ2つの顔を併せ持つ"イスタンブール"を経て、最後の寄港地"ピレウス(アテネ)"へと進んで行きます。
後半に続く・・・2010/08/17 11:08:43
- ウィンダミアからロンドンへ(ホテルリッツは撮影厳禁!) 20...
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2010年8月7日朝、2晩過ごした湖水地方のウィンダミアにあるCedar Manor Hotelに別れを告げて、ロンドンに戻る日が来ました。日本を出てはや4日目です。
湖水地方の鉄道の終着駅であるウィンダミア駅にはこぎれいなスーパーマーケットと生活雑貨の量販店があり、地元の人々に混ざってお土産を購入しました。そしてお昼頃電車に乗って、行きに降りたオクセンホルム駅へ。オクセンホルムからはまたヴァージンの赤い列車に乗って、一路ロンドン・ユーストン駅へ向かいます。
ザ・リッツ・ロンドンでは"Wellcome back again!"と歓待を受けて今回2度目のチェックイン。
アウトドアファッションからフォーマルコードに変身して、ホテル内にあるレストランで早いディナーをいただき、今度はコヴェントガーデンへ出掛けて、午後8時からはミュージカル「CHICAGO」を鑑賞。
夜遊びから戻って、翌日朝は豪華列車に乗ってエジンバラへ旅立ちます、いよいよこの夏の英国への旅のハイライトです。2010/08/15 08:08:04
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