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デニム ニットに関する旅行記
- メルボルンからアデレードへドライブ(2) クナワラとビクター...
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この旅行記は
http://4travel.jp/traveler/red-nonta/album/10479309/
のつづきです。
Halls Gapで3泊し、動物たちのおかげで超リラックスでき、大満足♪
次の「パワーなくすスポット」であるカンガルー島まではけっこう移動距離がある。その途中で絶対にはずせないのが、クナワラのワイナリーめぐり。
それと、ビクターハーバーのペンギンも見なくちゃっ。
Halls Gapからはハミルトン経由でペノーラ、クナワラを通ってナラコートで宿泊。楽しみにしていたクナワラでは赤ワインをたくさん試飲して自分にお土産ワインを購入。
翌日、ナラコートからウェリントン、Langhorne Creek経由でビクターハーバーまでドライブしました。
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今回の旅行は9泊12日
7/1 成田発 メルボルン空港へ
7/2~4 Halls Gap 3泊
7/5 ナラコート泊
7/6 ビクターハーバー泊
7/7~8 カンガルー島フリンダーズチーズ2泊
7/9 カンガルー島アメリカンリバー泊
7/10 バロッサバレー泊の予定が、フェリー欠航で足止めのためカンガルー島アメリカンリバーに連泊
7/11 アデレード空港より帰路へ
7/12 成田着
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ナラコートのお宿
Comfort Inn William MacIntosh Motor Lodge
http://www.william-macintosh.com.au/
ホテルクラブのポイントを使い、6200円で宿泊
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ビクターハーバーのお宿
Hotel Victor
http://www.victorhotels.com.au/index.html
Wotif.comで予約 85ドル
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COONAWARRAの観光案内
http://www.coonawarra.org/
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Langhorne Creek ワイナリー地域の案内
http://www.langhornewine.com.au/default.asp
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ビクターハーバーの観光案内
http://www.tourismvictorharbor.com.au/
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グラニット島
http://www.graniteisland.com.au/
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この旅行記に登場するワイナリー
【Parker Coonawarra Estate】http://www.parkercoonawarraestate.com.au
【Punters Corner Wines】http://www.punterscorner.com.au
【Hollick Wines】 http://www.hollick.com
【Yalumba Coonawarra Estate】 http://www.yalumba.com
【Balnaves of Coonawarra】 http://www.balnaves.com.au
【Majella Wines】http://www.majellawines.com.au
【BLEASDALE】http://www.bleasdale.com.au/
【Angas Plains Wines】http://www.angasplainswines.com.au2010/08/31 09:08:44
- 1999年韓国・中国・ベトナム旅行52、ハノイの旧市街を散策...
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9月26日(日)、今日は1日旧市街(下町)を散策する事にした。
庶民の生活臭が色濃く残る市場や、小さな店が軒を並べる問屋街をゆっくり歩く。
途中子供達に出会い、さっそく折り紙作りを始めた。
昨夜のビールと連日の暑さに足はふらつき、指先は小刻みにふるえ、少々出来は良くないが鶴とユニットを組み合わせたサイコロを作り、子供達にプレゼントする。
2時間近く将来のアオザイ美人(ハノイにはアオザイ姿の女性が少ないように思えるが・・・)。
子ども達と遊び、今日も屋台でフォー(ベトナム名物ウドン)を食べ1日を終える。2010/08/23 05:08:33
- 甲斐駒ケ岳登山...
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甲斐駒ケ岳に行って参りました。
趣味が『なんちゃって登山』のFitzでございます。
同行者はタルトさんです。
都会のどこにでもいる普通の人です。
タルトさんの日常は会社と家の往復が運動でしょうか。
甲斐駒ケ岳は多少危険な場所もありましたが、
通常ルートであれば登れる山だと思います。
私たちの登山レベルを表現すると
過去に登った山で一番高かった山は富士山日帰り登山
一番しんどかったのは空木岳の日帰り登山です。
空木岳ピストンを基準にキツイか楽かを考えています。
(私たちがどのくらいのレベルかわかっていただけるかと。)
できるだけ『日帰り登山』を心がけるようにしています。
自分たちのような素人が縦走して悪天候になり遭難して・・・
ご迷惑をお掛けする訳にはいきませんから。
宿泊施設も価格押さえ気味の登山です。
3泊概要
8月11日 伊那市 エビスホテル(ビジネス)
和室ユニットバス素泊まり一人1泊4000円(じゃらんにて予約)
8月12日 同上
8月13日 伊那市 入野谷(いりのや)
洋室ツイン風呂なしトイレつき素泊まり一人1泊6300円(直接予約)
移動は車で8月11日午前3時30分スタート
(高速の深夜割引を利用するため。)
中津川ICを下りて伊那市まで一般道を走りました。
帰りは中津川から土日の1050円で帰ってきました。
渋滞にひっかかることはありませんでした。
記録です。
2010年8月13日登山 天候 曇り 頂上 晴れ
4時50分 エビスホテルを車で出発
5時30分 仙水荘到着
6時15分 仙水荘をバスで出発
7時25分 北沢峠から登山開始
8時02分 仙水小屋(37分)
8時10分 仙水小屋発(8分休憩)
8時34分 仙水峠(24分)
8時40分 仙水峠発(6分休憩)
9時50分 駒津峰(1時間10分)
10時10分 駒津峰発(20分休憩 ランチパックとバナナを食べる)
11時00分 Fitz甲斐駒ケ岳到着 (直登コース 50分ほど )
11時47分 タルト甲斐駒ケ岳到着(標準コース 1時間37分)
12時20分 下山開始(37分休憩。少しのんびりし過ぎました。)
13時42分 駒津峰(1時間22分)
13時45分 駒津峰発(5分休憩)
15時23分 北沢峠到着(1時間38分 ぶっ通しで下山)
15時50分 最終バス1台目に乗り帰還
旅行費用一人33000円ほど(食事など全てコミコミで)
ガソリン現地価格は1リットル137円~139円でした。
エビスホテルは有線LANが各部屋に標準装備。
あらかじめ自宅からミニノートを持参。
ヤフーの雨雲レーダーを駆使しまくりでした。
天候の情報を得るのに非常に有意義な宿でした。
製氷機が常設されている点も素晴らしかったです。
和室にはたくさんの髪の毛が落ちていて閉口しましたが、
自分たちである程度掃除すれば
『住めば都』であったかと。
早朝からの登山なので朝食が取れない。
だから基本は素泊まりでセレクトしてます。
冷蔵庫はありましたが、湯沸しポットが一人用。
2人用の湯沸しポットを持参していてよかった。
エビスホテル利用時には
夜、近くの温泉に立ち寄っていました。
『みはらしの湯』と『ながたの湯』です。
泉質は、ながたの湯の勝ちですね。ツルヌルが良かったです。
入野谷は設備上は申し分ない宿です。
ただ、『公共の宿やなぁ~』とひしひし感じる宿でしたね。
チェックアウト10時の10分前くらいから
勝手に合鍵でドアを開ける清掃婦。
そういえば部屋の時計が15分早められていたなと。
チェックアウト時に階段下で会った支配人
目が合ったのにノーリアクション。
ただただ驚くばかりでした。
宿の写真を撮影するのを忘れていました。
申し訳ありません。
Fitzのミスです。
今回の登山では反省点がたくさんありました。
感想を一言で言えば
甲斐駒はいい山です。
そう思えました。2010/08/16 08:08:25
- ☆初めてのオーストラリア旅行☆ 2 シドニー編②...
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シドニー2日目。
今日は、
・ブルーマウンテンズ
・シドニー湾クルーズ
を、観光します。
ブルーマウンテンズは、かなり冷え込むと聞いたので
長袖Tシャツ+厚手のニット(重ね着)+厚手のストール+Gパン
という格好で、いざ出発♪
シドニー市内は雨だったので、ブルーマウンテンズは霧で見れないかと心配しましたが、無事見ることが出来ました。2010/08/15 08:08:12
- なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 ペルー・クスコ④...
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④クスコ PART IV
04/17/09
今日1日バスの時間まで何をしようか迷った。ちょっぴり遠出して遺跡を見に行くことも考えたけど、バスの時間までに帰ってこれなかったら最悪と思い、1日マッタリしようと思った。
ブランチがてらになみおが向かった先は、クロワッサンが美味しいと評判のカフェ。中に入ると外からの日差しのみで店内は暗く感じた。どうやら停電らしい。しばらくすると電気が付いたのでカプチーノ、クロワッサン、ドルチェ・デ・レチェが入ったパンにクッキーを注文した。情報ノートに書いてあった通り、クロワッサンは超絶品♪
ブランチを終えそのままカフェで日記を書いていると、「ナミ!!」と呼ぶ声が・・・空耳かと思っていると、下から階段を上ってくる見慣れた後姿が見えた。「まさか!!」と思っていると、なんとアグアス・カリエンテスで出会ったブエノスアイレス出身のガブリエラだった!! この再会にはさすがに驚いた。なみおより1日早くアグアス・カリエンテスを去った彼女は、プーノを観光し、今朝クスコに戻って来たらしい。まさかこんな小さなカフェで再会するとは・・・。なみおは全く気が付かなかったけど、下でコーヒーを飲んでいた彼女。ふと、上の階を見上げると全身ほぼ黄色のヤツを発見し、なみおだと気が付いたらしい(笑)やっぱり黄色は、こういうときに役に立つ。
しばらくお互いの数日間の出来事を話し、彼女がまだ行っていないという「12角の石」と「サン・ブラス教会」までくっついて行くことに。「14角の石」まで来て、みすたぁの赤い帽子が無くなっているのに気が付いた。ついさっきまであったのに・・・。急いで来た道を戻るも、見付けることが出来なかった。せっかくドイツ人姉妹ユリット&カトリンに貰った大事な帽子なのに・・・人から貰った物を無くすのは、その人の気持ちが籠っているだけに本当にツライ。土産物屋で赤い帽子に似たニット帽をゲットし、みすたぁにぴったりだったものの、なかなか赤い帽子への想いが断ち切れずにいた・・・。
一旦、ガブリエラと別れ、ネット屋で写真の整理し、荷物を取りに宿に戻った。すると、宿ではワイナピチュで出会ったダイスケ君が洗濯をしていた。「おっ、おー!!」とちょっぴり話をし、ガブリエラとの待ち合わせ場所へと急いだ。
あまりお腹は空いていなかったものの、最後に彼女と一緒に遅いランチ/早いディナーをしたかったなみお。安いバーガーショップでバーガーをかぶりつき、2度目の別れを惜しんだ。
16時頃タクシーでバスターミナルへ向かうと、昨日目星をつけていたバス会社の出発時刻が、金額と共に違っていた。18時発で70ソルと安くなっていたものの、1時間以上もここで待つのはイヤだったので、第2候補だった「CIAL」の17時発80ソルのバスでナスカに発つことに決めた。
バス乗り場できちんとなみおのバックパックがバスに詰め込まれるのをチェックし、バスに乗り込むペルー人達の後に続いた。金属探知機やホームビデオのビデオカメラによるセキュリティチェックには驚いた(苦笑)なんて金の掛からないシロウトなやり方なんだと思いながらバスに乗り込むなみおだった。2010/08/09 10:08:53
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